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京の観光
京都は四季折々の観光や時代を感じれるスポットがあります。
京の観光
アクセスが便利!車でも、歩きでも、ゆっくり観光できます。

大原や鞍馬・貴船、岩倉実相院、修学院離宮、 圓光寺、 宮本武蔵ゆかりの地、一乗寺下り松、国立京都 国際会館へのアクセスは、京都隋一です!
ホテルは、もちろん駐車場完備です。大型RV車でも大丈夫!屋外もありますから、キャリア付きでもご安心ください。
ご宿泊のお客様は、チェックイン前やチェックアウト後も当ホテルの屋外駐車場での駐車が可能です。お車を置いての観光にお役立てください。
電車でも叡山電鉄〜京阪電車、地下鉄へも便利ですよ!
※鞍馬や貴船へは、車道が険しくまた、有名観光地へも車は混み合います。

便利な京都e-お泊り.comへのアクセスマップと観光地マップ
四季
春

春は、桜が最高!嵐山や円山公園など名所は沢山あります。近場の宝ヶ池で、ゆっくりお花見♪

夏

夏は、貴船で納涼川床や浴衣姿で華やかな祇園祭や大文字の送り火など。

秋

秋は、幻想的な紅葉を清水寺や永観堂、床紅葉で有名な実相院、叡山電鉄で紅葉トンネルをくぐって鞍馬や貴船など。

冬

冬は、大原でワビサビを体感したり、雪化粧の京都も圧巻ですよ。初詣は八坂神社や平安神宮。

時代を感じるスポットでは

天狗が出てきそうな義経ゆかりの鞍馬寺
幕末に活躍した新撰組ゆかりの壬生寺
秀吉の妻「ねね」が秀吉のために立てた高台寺
ロマンチック街道の二年坂・産寧坂

お二人だけの京都を満喫してください。

二年坂
和食の極み
料理

京料理をはじめ、京風のフレンチ、イタリアン、中華、
全国的に有名なラーメン店、
そしてスイーツまで、いろいろな料理を堪能できます。
せっかくの京都ですから、四季折々の食事をお楽しみください!

京の四季折々を感じる旅は、
ココからはじまる・・・


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歳時記(京都イベントカレンダー)
主催者の都合により、予定・内容が変更される場合がありますので事前にご確認お願いいたします。
1月(睦月)
1月1日〜 京の初詣(各神社)
大晦日の夜から各神社への参拝で新年を迎える方も多いですよ。
1月3日 八坂神社のかるた始め
(東山区祇園)初詣の雑踏が続く中、神前にかるたを奉納したあと、十二単の姫達が古式豊かにかるたを取り合います。
http://web.kyoto-inet.or.jp/org/yasaka/
1月4日 下鴨神社の蹴鞠初め
(左京区下鴨)王朝装束の鞠人達が鞠を蹴り上げます。平安朝の優雅なお遊び。
http://www.shimogamo-jinja.or.jp/
1月7日 上賀茂神社の白馬奏覧神事
(北区上賀茂)神前に七草粥を供え、神馬を曳いて大豆を与える儀式。
http://www.kamigamojinja.jp/event/01_jan.html/
1月8〜12日 恵比寿神社の初えびす
(東山区大和大路四条)商売繁盛・家内安全の神様、祭典の5日間は、終日多くの人で賑わう。
http://www.kyoto-ebisu.jp/
1月12日 伏見稲荷大社の奉射祭
(伏見区深草)1年の豊凶と景気の吉凶を占う神事。13m先の大的に矢を射られるますが、その当たり外れで、五穀の豊凶と景気の豊凶を占われる。
http://www.inari.jp/a_oshirase/index.html/
1月16日 上賀茂神社の武射神事
(北区上賀茂)境内参道横の芝生で長さ40m余りの射場を設け、裏に鬼と書かれた的に神職達は、一人2本ずつ的を射て、その年の息災を祈願する。
http://www.kamigamojinja.jp/event/01_jan.html/
2月(如月)
2月2〜4日 吉田神社の節分
(左京区神楽岡町)数多い節分祭のなかでも、圧倒的な露店の数のとおり、多くの人で賑わいます。
http://www.geocities.jp/kyoto_yosidajinjya/
2月3日 八坂神社の節分
(東山区祇園)八坂神社の節分は、4つの花街の舞踊奉納と豆まきがあり大変華やいだ祭りになる。
http://web.kyoto-inet.or.jp/org/yasaka/
2月22〜23日 上賀茂神社の幸在祭
(北区上賀茂)15歳になった男子を「上がり」と呼び、その男子の家に前日より氏子町の小中学生が集い、夕食を共にし一夜を過ごし若者になったことを祝う。
http://www.kamigamojinja.jp/event/02_feb.html/
2月25日 北野天満宮の梅花祭り
(上京区北野天満宮)菅原道真公の祥月命日に行われる祭典の事。境内では、野点の席が設けられ、上七軒の芸妓・舞妓による接待がある。
http://www.kitanotenmangu.or.jp/ume/
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3月(弥生)
3月1日 宝鏡寺のひな祭り
(上京区寺之内)人形寺としても有名なお寺。島原太夫の舞や幼稚園児達が童謡を合唱したり本堂内にて行われます。又春の人形展も同時に開催。
http://www.hokyoji.net/mein.htm/
3月3日 下鴨神社の流し雛
(左京区下鴨)川に雛を流し女児の厄払いをする。流し雛は泉川を源泉とする御手洗川で行われ、小さな桟俵に乗せ雛を参拝者が流し、健やかな成長を願う。
http://www.shimogamo-jinja.or.jp/
3月9日 貴船神社の雨乞祭
(左京区貴船)鴨川の水源地である貴船神社。貴船の御神水を本殿脇に流し、榊で天地四方に振りまき、降雨を呼び五穀豊穣を祈願する。
http://www.kibune.or.jp/jinja/
3月10日 保津川開き
(亀岡)保津川を船で下る「保津川下り」のシーズン入りを告げる行事。川下りの安全と繁栄を祈願し船に花飾りを付け大太鼓を打ちながら渓谷を下っている。
http://raku.city.kyoto.jp/sight/new/
view_sight.php?InforKindCode=4&ManageCode=8000039
3月14〜16日 東福寺の涅槃会
(区)お釈迦様が入滅した旧暦2月15日に行う法要です。涅槃図を掲げ、お釈迦様の遺言をお経にした物遺教経を読誦し、遺徳を偲びる。
http://www.tofukuji.jp/index2.html/
3月20日 一力亭の大石忌
(東山区祇園町)赤穂浪士の家老大石内蔵助が良く通っていた「一力亭」で、四十七義士を偲んで、毎年、「大石忌」を営む。
http://www.gion.or.jp/gion/maiko/02_haru_01.htm/
4月(卯月)
4月1〜30日 祇園甲部歌舞練場の都をどり
(東山区祇園町)京都の春の幕開けと言われている都をどり。
「都をどりは、よ〜いやさぁ〜」という一声が有名。
http://www.gion.or.jp/gion/maiko/02_haru_02.htm/
4月
第1日曜日〜
第3日曜日
宮川町歌舞練場京おどり
(東山区宮川筋)宮川町のきれいどころの舞子・芸妓による絢爛豪華な春のおどり。
http://www.gion.or.jp/gion/maiko/02_haru_03.htm/
4月
第2日曜日
醍醐寺の太閤花見行列
(伏見区醍醐)太閤秀吉が当寺盛大な花見の宴を開いた花見が有名です。それを再現したのがこの太閤の花見行列。この時期2000本の桜が見所。
http://www.daigoji.or.jp/event/taiko.html/
4月
第2日曜日
今宮神社のやすらい祭
(北区紫野)京の三大奇祭の1つで、鎮花祭とも呼ばれている祭礼。
http://homepage2.nifty.com/imamiya/index.htm#行事
4月15〜25日 上七軒歌舞練場の北野をどり
(北区北野天満宮)北野をどりは、上七軒の舞子・擬古が総出演。歴史のある西陣の花街として、伝統と格式のある華やかな舞台を演出した舞台を見せる。
http://kyoto.jr-central.co.jp/kyoto.nsf/prt/courese-6/
4月
第2土・日曜日、第3日曜日
清涼寺の嵯峨大念仏狂言
(東山区祇園町)京の3大念仏狂言の1つで、知られており国の民俗無形文化財に指定されている。
http://www.kyoto-web.com/top/saiji/april/01.html/
4月21日〜29日 壬生寺の壬生狂言
(中京区四条大宮)鎌倉時代に融通念仏の教えをわかりやすく伝えようとしたのが始まりとされている。現在30演目が継承保存されている。
http://www.kyoto.zaq.ne.jp/mibu/kyougen.htm/
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5月(皐月)
5月1日〜24日 先斗町歌舞練場の鴨川をどり
(中京区木屋町三条)京都の貼るのをどりの最後を飾ざる鴨川をどり。都をどりに次ぐ歴史と伝統がある。
http://www1.odn.ne.jp/~adw58490/168odori2.html/
5月3日 下鴨神社の流鏑馬神事
(左京区下鴨)葵祭りの前儀で、祭りの露払いでもある。糺の森で狩装束の射手が馬上の妙技を披露する。
トップ>歳時記>流鏑馬神事
http://www.shimogamo-jinja.or.jp/
5月1〜15日 上賀茂・下鴨神社の葵祭
最終日に京都御所を出発し、下鴨神社、上賀茂神社の順に平安絵巻行列が練り歩きます。葵祭は、1日から15日までいろいろな行事が行われる。
http://www.e-kyoto.net/topics/05aoi/index.htm/
5月中旬〜下旬 大原・大原女まつり
(左京区大原)三千院門跡から寂光院までの間を各時代の衣装を身につけたあでやかな大原女が練り歩きます。
http://kyoto-ohara-kankouhosyoukai.net/
5月
第3日曜日
車折神社の三船祭
(右京区嵯峨)嵐山(大堰川)にて和歌・漢詩・奏楽に長じた者を3隻の船に分乗させ、船遊びを楽しんだ故事が繰り広げられる。
http://www.kurumazakijinja.or.jp/mifunemathuri.html/
5月下旬 三千院・御懺法講
(左京区大原)声明と雅楽による華やかな平安絵巻さながらの伝統法要で、華やかで重要な催事です。
http://www.sanzenin.or.jp/
5月下旬 鞍馬寺・五月満月祭
(左京区鞍馬)数百の燈籠に火が入り、鞍馬寺の本尊である魔王尊・毘沙門天・千手観音に、幸福と平和を祈願します。
http://www.diviner.jp/Library/Wesak/
6月(水無月)
6月1日 貴船神社の貴船祭
(左京区貴船)舞楽「乙女舞」が上演され、神輿は本殿を出発し奥宮へ。千度参りが行なわれる頃、ヤマタノオロチ退治神話を再現した出雲神楽が始まります。
http://www.kibune.or.jp/jinja/
6月1日 平安神宮の京都薪能
(左京区岡崎)初夏の風物詩として親しまれている京都薪能。観世、金剛、金春、大蔵の各派の競演で能・狂言・小舞・仕舞が上演される。
http://www.heianjingu.or.jp/02/0501.html/
6月初旬 本能寺の信長まつり
(中京区本能寺)「本能寺の変」で知られるこのお寺では、明智光秀に襲われ果てた信長の法要や武者行列が行われます。
http://www.nobunaga-matsuri.com/
6月
第2土曜日〜8月末
宇治川の鵜飼い開き
(宇治)かがり火を焚きながら風折烏帽子・腰蓑姿の鵜匠が巧みに鵜を操る宇治川の光景に、夏の暑さを忘れさられる。
http://www.e-kyoto.net/topics/07u/index.htm/
6月下旬 鞍馬寺・竹伐り会式
(左京区鞍馬)黒の僧衣に白袈裟を弁慶かぶりした大惣法師仲間が、大蛇に見立てた太い青竹を山刀で切り落としていきます。
http://raku.city.kyoto.jp/sight/new/view_sight.php?
InforKindCode=1&ManageCode=1000050
6月中旬〜
7月中旬
三千院・あじさい祭
(左京区大原)大原の里は3000株以上の多種の紫陽花に埋め尽くされます。
http://www.sanzenin.or.jp/
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7月(文月)
7月1〜31日 祇園祭り
(左京区岡崎)京都の三大祭りの1つ。暑い夏に病気をせず無事過ごせるように願うもので悪疫退散の意味を持つ。
http://www.gion.or.jp/gion/yasaka/index.htm/
7月初旬〜
8月初旬
貴船神社の七夕祭・貴船の水まつり
(左京区貴船)「水」に感謝し、深いお茶を点てて献じ、日常の料理(鯉・鯛)を古伝流によって包丁を入れ、祈願と感謝をあらわします。
http://www.kibune.or.jp/jinja/
7月7日 北野天満宮の七夕祭
(上京区北野天満宮)神前に道真公愛用の硯や水差しに、短冊の変わりに用いた梶の葉と御手洗団子を供え学業上達を祈願する。
http://www.kitanotenmangu.or.jp/news/10.html/
7月下旬
土用の丑の日
下鴨神社の御手洗祭
(左京区下鴨)土用の丑の日に水に浸り、身体を清める習わで、下鴨神社では、御手洗池の湧き水に脚を浸しながら献灯し無病息災を祈る。
http://www.shimogamo-jinja.or.jp/
7月下旬 狸谷不動尊・千日詣り火渡り祭
(左京区一乗寺)約40名の山伏による柴灯護摩の終了後、残り火がまた赤く残る上を素足で「火渡り行」を行います。どなたも参加できます。
http://www.tanukidani.com/
8月(葉月)
8月1日 祇園の八朔
(東山区祇園町)花街では、舞子や芸妓衆が紋日として黒紋付きの衣装で日頃お世話になっている芸事の師匠やお茶屋に挨拶にまわる。
http://www.gion.or.jp/gion/maiko/03_natsu_06.htm/
8月7〜10日 陶器まつり
(五条通り東大路〜五条大橋)五条通り沿いに茶碗屋さんが、全国から約500店舗ほど出店し、市価よりも2割引〜5割引の安い値段で売られています。
http://www.toukimaturi.gr.jp/
8月8日 びわ湖花火大会
定番の10号玉一斉打上げでスタート!にぎやかな音とまばゆい光で晴れやかなオープニングを演出し約10,000発を打ち上げていきます。4〜10号玉、スターマイン、「びわこ花噴水」との競演等盛りだくさんの内容です。
http://www.biwako-visitors.jp/hanabi/
8月7〜10日 六道珍皇寺の六道まいり
(東山区四条)昔、この辺は、現世とあの世との境・六道の辻といわれてきました。盂蘭盆会(うらぼんえ)の精霊を迎えに行くのが六道まいり。
http://www.kyokira.jp/modules/calendar/
index.php?event_id=0000018116
8月8〜10日 六波羅密寺の万灯会
(上京区北野天満宮)本堂内陣で108個の灯明に、火が灯されます。又、本尊十一面観音には、“大”の字形の燭台に16個の灯明を並べ捧げる。
http://www.rokuhara.or.jp/
8月15〜16日 五山の送り火
16日の送り火の準備のため15日の正午頃からそれあぞれの山で、火床の準備を行う。護摩木受付等が行われ、保存会よって運ばれる。
http://www.e-kyoto.net/topics/daimonji/index.htm/
8月15日 花脊の松上げ
(左京区花脊 )五穀豊穣とお盆精霊を送る送り火を兼ねた行事。約1000本の地松を立て、中央には高さ20mの灯籠木を1週間かけて準備し、点火する。
http://raku.city.kyoto.jp/kanko_top/hoshokai/hoshokai_5.html/
8月15日 広河原の松上げ
(左京区花脊 )下之元町の灯籠木場(とろぎば)に約1500本の松明が焚かれます。 高さ約20mの灯籠木の先の笠に点火する。露店もあり。
http://www.pref.kyoto.jp/gyoji/k12.html/
8月24日 雲ヶ畑の松上げ
(左京区雲ヶ畑 )雲ヶ畑は、鴨川の源流とした林業の集落です。集落の2カ所同時に火が付けられ、それぞれ毎年異なった空中に浮かぶ火の文字が見られる。
http://raku.city.kyoto.jp/kanko_top/hoshokai/ hoshokai_2.html/
8月24日 修学院の紅葉音頭
(左京区修学院 )江戸時代の始め、修学院離宮に後水尾天皇を迎えて始められ、伝承されている京都市登録無形民俗文化財です。
http://www.kyobunka.or.jp/gyozi/su.html#su32
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9月(長月)
9月9日 上賀茂神社の重陽の神事と烏相撲
(北区上賀茂 )重陽の日に行われる古式の行事の一つ。無病息災を祈る神事が終わると細殿前の土俵で、氏子の子供達による烏相撲の奉納がある。
http://www.kamigamojinja.jp/event/09_sep.html
9月14〜15日 三宅八幡の放生会
(左京区上高野 )五穀豊穣を感謝する三宅八幡の秋の大祭。14日は宵宮で、15日に神事が営まれます。境内には露店が所狭しと立ち並びます。
http://www.kyoto-yashiro.jp/shrine/syuin/miyakehatimanguu.html/
9月15日 鞍馬寺の義経祭
(左京区鞍馬 )牛若丸の伝説で知られる源義経を偲びその御霊を慰める法要を行う。
http://www.jalan.net/kanko/SPT_150161.html/
9月15日 本能寺の放生祭
かつて放生池があり、そこで数百年間行われているが、元願元年蛤御門の変で消失してからは、近くの鴨川で奉修されるようになる。
http://community.travel.rakuten.co.jp/community/top.do
9月19〜20日 大覚寺の観月の夕べ
(右京区大覚寺 )大覚寺の大沢池で、龍頭船、鷁首船、屋形船などの観月船が浮かぶ。
http://www.e-kyoto.net/topics/10tsukimi/
9月22〜23日 清明神社の清明神社祭
(上京区堀川一条 )陰陽師で知られる安部清明を祀る清明神社で行われます。22日が宵宮で、お迎え堤灯のお練行列が同社周辺の氏子地域を練る。
http://www.seimeijinja.jp/event/index.html/
10月(神無月)
10月14日〜11月30日 実相院の特別公開
(左京区岩倉 )庭園や狩野派の障壁が見事な岩倉の実相院。11月の中旬からの紅葉シーズンにあわせてのライトアップも。
http://www.jissoin.com/
10月14日 宝鏡寺の人形供養
(東山区祇園町 )この日に過去1年間、同寺に納められた人形を供養し焼納して、灰を人形塚に納める。
http://www.hokyoji.net/mein.htm/
10月22日 時代祭
京都を代表する3大祭の1つ。明治28年(1895年)平安遷都1100年に平安神宮が創建され、それと共に始められました。京都御所〜平安神宮を練り歩く。
http://www.kyoto-np.co.jp/kp/koto/jidai/jidai.html/
10月22日 鞍馬の火祭(由岐神社)
(左京区鞍馬 )天慶年間に京都御所から鞍馬の地に遷宮を祈り、村人達が松明を焚いて迎えた行事。23日未明まで迫力ある火の祭典が行われる。
http://www.yukijinjya.jp/
10月28日〜11月28日 三千院・もみじ祭
(左京区大原)お茶席も設けられています。冷たい空気が心地よい中、頭上にも足元にも紅葉が美しい 。
http://www.sanzenin.or.jp/
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11月(霜月)
11月3日 狸谷不動尊・秋祭
(左京区一乗寺)立教開山にちなむ秋季大祭で、山伏・稚児らによる山内お練り行列のほか、山伏による柴灯大護摩供が行われます。
http://www.tanukidani.com/
11月1日〜30日 来迎院・宝物展
(左京区大原)良忍上人の掛け軸などが公開されます。
http://kaiwai.city.kyoto.jp/sightdb/sight-raku/view_sight.php?InforKindCode=1&ManageCode=1000232
11月2日〜12月3日 圓光寺・夜の特別拝観
(左京区一乗寺 )イロハモミジやカエデなど約70種の木々と境内がライトアップされます。庭園内の栖龍池に映し出される景色が見事です。
http://kaiwai.city.kyoto.jp/sightdb/sight-raku/view_sight.php?InforKindCode=1&ManageCode=1000268
11月7日 貴船神社の御火焚祭(もみじ祭)
(左京区貴船)境内斎場の約1万本の火焚き串を円柱に汲み上げた護摩壇が築かれ、神官の祝詞が奉上された後、点火されます。
http://www.kibune.or.jp/jinja/
11月3日〜23日 比叡山延暦寺・紅葉祭
(大津市坂本)京都市内より一足先に紅葉を楽しむことができます。
http://hieizan.or.jp/
11月8日〜30日 永観堂・夜の特別拝観
(左京区永観堂)33000平方メ−トルの広い境内に約300の照明が点灯され、周辺は真っ赤な約3000本のモミジの中に浮かびあがります。
http://www.eikando.or.jp/
11月8日 伏見稲荷大社の火焚祭
伏見区深草 五穀豊穣を感謝し、来春の再来を祈願。40数万本の火焚串を宮司以下祭官が大祓詞を奉唱し巫女の神楽舞が奉納中、次々に投げ込まれる。
http://www.inari.jp/c_sairei/index.html/
11月8日 嵐山もみじ祭
(右京区嵐山 )大堰川一帯で繰り広げられる船遊びや嵯峨野大念仏狂言や島原太夫のお茶の点前、道中などもあり川畔での狂言などが行われる。
http://www.e-kyoto.net/topics/11momiji/
11月10日〜
12月3日
宝泉院・紅秋の夕べ
(左京区大原)美しい竹林や、近江富士型の五葉松がある額縁庭園、そして遠く大原の山並みを眺めながら、一服のお茶で、心の安らぎを憶えます。
http://www.hosenin.net/
11月15日〜
30日
実相院・夜の特別拝観
(左京区岩倉 )中国・清の時代の星図屏風など珍しい所蔵品も公開され、庭のもみじの大木も必見です。
http://www.jissoin.com/
10月20日〜
12月3日
高台寺・圓徳院・夜の特別拝観
(東山区高台寺)
http://www.kodaiji.com/
11月11日〜
12月3日

清水寺・夜の特別拝観
(東山区清水寺)
http://www.kiyomizudera.or.jp/

12月(師走)
12月1日 松ヶ崎大黒天の納め甲子祭
(左京区松ヶ崎 )「妙法」、「都七福神」でお馴染みの地での納め縁日です。法華宗の守護神として祀られる大黒さんが60日に1回の甲子の日にご開帳されます。
http://kaiwai.city.kyoto.jp/sightdb/sight-raku/view_sight.php?InforKindCode=1&ManageCode=1000222
12月1〜6日 南座の顔見世
(中京区四条 )顔見世に花をそえるのが芸妓、舞妓の「総見」。かんざしは、餅花で、小さなまねきがついており、楽屋を訪ね名前を入れてもらう。
http://www.shochiku.co.jp/play/minamiza/gekijyo/
12月1日 北野天満宮の献茶祭
(上京区五辻通り六軒 )茶道の隆盛を願って行われる神事で、在洛の4家元2宗匠が、毎年輪番で献茶式を行う。
http://www.kitanotenmangu.or.jp/news/14.html#001
12月7〜8日 千本釈迦堂の大根炊き
(上京区北野天満宮 )大根炊きは、鎌倉時代に、大根の切り口に梵字を筆で書き、諸病退散の祈祷をしたのが起こりといわれている。大根は、丸大根を使用されている。
http://kyoto.gp1st.com/600/ent30.html/
12月9〜10日 了徳寺の大根炊き
(右京区鳴滝本町)千本釈迦堂の大根炊きと違い、了徳寺の大根は、長大根。
http://www.ryoutokuji.or.jp/
12月13日、
25日
北野天満宮の大福梅、終い天神
(上京区北野天満宮)大福梅を毎年12月13日より授与。お馴染みの蚤の市が行われる25日は菅原道真の命日だと言われています。
http://www.kitanotenmangu.or.jp/ume/
12月20日 西本願寺、東本願寺の煤払い
(下京区)東西両本願寺で行う恒例の行事で、堂内にたまった埃を払い、たたき出す。
http://www.shin.gr.jp/shokai/202.html/
12月28日 狸谷不動尊・しまい不動
(左京区一乗寺)平安京東北の鬼門を守護する不動明王が祀られる不動院は桓武天皇勅願によって祭祀されたものといいます。
http://www.tanukidani.com/
12月31日 八坂神社・をけら詣り
(東山区祇園)浄火を除夜祭終了後、をけら火を吉兆縄に点火させ、消えないようにくるくると回しながら家に持ち帰り神前に灯したり、またお雑煮の火種にします。
http://web.kyoto-inet.or.jp/org/yasaka/
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